インドネシア

スマトラ タノバタック

コーヒーについて北スマトラのリントン・ニフタ村、標高1400-1550m。バタック族によって栽培されリントン・マンデリンとも呼ばれる。17世紀にオランダ人がコーヒーを持ち込み、マンデリン族の栽培開始から名称由来。スマトラ在来種を使用し独自のスマトラ式(ギリン バザー)精製方法を採用。小規模農家によって生産され家族単位で営まれる。

淹れたメモ

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