ニカラグア

ラスプロメサス

コーヒーについてニカラグアのラ・タブラソン・ディピルト・ヌエバセゴビアに位置するゴンサロ・カスティーリョ氏の農園。標高1200-1300メートル、20マンサナスの規模で、H3・H17・セントロアメリカーノ(H1ハイブリッド)を栽培。2016年に全国コンテスト12位、2017・2018年のカップオブエクセレンスで2位を獲得し90点以上のスコアを記録。国立コーヒースクール共同創設者でもある。
フレーバーノートセントロアメリカーノ品種による複雑で豊かな風味。リーフラスト耐性を持ち標準品種より22-47%高い収量を誇る。優れた水管理システムで75%の節水を実現

淹れたメモ

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